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出題パターン豊富なWebテスト

Webテストには、いくつかのパターンの問題があります。単に正答を選ぶ問題のみではなく、実際に記入する、複数の選択肢を正確に解答する方法等があります。
 
 
■ ○×問題

問題に対して「 」か「 ×」で解答します。
 

■ ドラッグ&ドロップテキスト

テキストラベルを文章中の空欄にドラッグ&ドロップして解答します。
 

■ ドラッグ&ドロップイメージ
テキストラベルを背景イメージのドロップゾーンにドラッグ&ドロップして解答します。

 

■ ミッシングワード選択
問題テキスト内の空欄を埋めて解答します。

 

■ 記述問題

問題に対して、文字や数字を記述して解答します。
 

■ 組み合わせ問題
選択肢の中から正しい組み合わせを選択して解答します。

 
■ 多肢選択問題
選択肢から単一または複数の解答を選択して解答します。

 
■ フラッシュカード
単語や用語に一問一答で解答します。 

マルチデバイス(パソコン、スマートフォン、タブレット)対応なので、少しの空いた時間でも学習できます。リビングからでも学習できるので、「子どもの勉強している姿が見える」と保護者の皆様にも好評です。
 
問題の解答を選び、テストが終わると送信ボタンを押します。このLMSを搭載したWebテストは受験終了と同時に成績の記録が出るので、より一層タイムリーな学習計画を立てることが可能です。
一度目は間違った問題も自分でテキストを開いて学習し直し、再びWebテストを受けることができます。
 

スマホ、タブレットにも対応


 

マルチデバイス(パソコン、タブレット、スマートフォン)に対応しているので、少しの空いた時間でも効果的な学習ができます。
通学途中の電車の中、休憩時間でも大丈夫です。また、夜、今までは何気なくパソコンを開いて時間が過ぎていた人も、今では勉強時間に使うようになったという生徒も多くいます。  
 

ボタンひとつでわかる弱点分析

試験の解答の記入が終わると、送信ボタンを押します。
LMSでは受験終了と同時に成績の記録を見ることができるので、より一層タイムリーな学習計画を立てることが可能となりました。
間違った問題も復習の動画や自分でテキストを開いて学習し、再び試験に臨むことができます。
 

苦手分野を重点的に学習

成績と一緒に解説を見ることができます。自分が間違えた問題にフラッグをつける、解説をよく読み考えるなど、苦手分野を重点的に学習できます。
 

LMS(学習管理システム)で分析

テストの履歴は、すべて一覧で評定が出ます。なんとなく成績が上がらないとか、一生懸命やっているのに伸びないと相談があった際には、この評定を見ながら、合格点に達していない分野を重点的に勉強するよう指導を行います。
通常の成績管理方法は、紙面やパソコンに一度入力をした後に、やっと、評定が出ますが、弊社のこのシステムは、瞬時に成績が把握できるので、何をすればいいのかよくわかならい、と不安になることはありません。